映画鑑賞メモ

ネタバレを含んでいますのでご注意ください

コードネーム:ストラットン (Stratton)

 プリーチャーでジェシー・カッター役を演じているドミニク・クーパー主演ということで視聴。

  俳優目的で見る映画は97.5324%の確率で外すという予想に違わず。

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バック・トゥー・ザ・フューチャー Part2 ( Back to the Future Part II )

何度も見ているはずなのだけれど、やっぱり楽しい。

 

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ザ・シークレットマン(Mark Felt: The Man Who Brought Down the White House)

 ウォーターゲート事件を名前しか知らないという不勉強者なので何から何までトリビア的興味津々での視聴。

ザ・シークレットマン(字幕版)
 
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スタートレックIV 故郷への長い道 (Star Trek IV: The Voyage Home)

カーク船長とスポックさんのやりとりが面白いということはよくわかりました。

 

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スタートレックIII ミスター・スポックを探せ! (Star Trek III: The Search for Spock)

 前回の「スタートレックII カーンの逆襲」のまんま続きである。

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グラン・トリノ(Gran Torino)

号泣。

グラン・トリノ (字幕版)
 
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いだてん 第33回「仁義なき戦い」

 ムッソリーニにオリンピック開催地を今回は日本に譲ってもらうようお願いしにいったまーちゃんと福島さんと大使の杉村さん。日本側の都合だけを言っても譲ってもらえないんじゃなかとうかと思ったけど、福島さんが肺炎になって倒れたおかげでムッソリーニがオーケーを出してくれた。

 でもそれを選考委員会で杉村さんが口にしてしまって一挙に反感を買うことに。 政治とは無縁なのがオリンピックのいいところなのに。 平和の祭典であることの最大の意義なのに。 「オリンピックはただの運動会」と認識しているまーちゃんがプレゼンすればよかったのに。

 それでもくじけない嘉納治五郎先生。「IOC会長を日本に招いて接待しよう」と提案。 来てくれることになったけれど、治五郎先生の熱意だけではない政治的ないとも絡んでいるようでどんどんきな臭い。

 これからあんなひどい大戦が世界で起ころうなんて、それでもまだ思っていなかったんだろうな。 普通に生活して、夢を追いかけて。軍事政権になって言論規制がじわじわ強まっていってることは感じているけれど、それでも日本があんな統制社会になるとは夢にも思ってない感じだ。 でもその日は訪れるわけで。 どこかで回避したり、止めることはできなかったんだろうか。 なんだかぞっとするほど怖い。

 美川氏が久しぶりに登場。 相変わらずっぽかっらけれど彼も激動に時代に巻き込まれていくことになるんだなぁ。 関東大震災経験して世界大戦に巻き込まれた世代って、なんかもうどっちかだけでも壮絶なのに辛すぎる。

スーパーナチュラル シースン 14 (Supernatural Season 14)

向かうところ敵だらけ 

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  スタートレックII カーンの逆襲 (Star Trek II: The Wrath of Khan)

 この展開は予期していなかったので本当にビックリした。

 

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